五十肩で眠れない痛みを緩和する方法とは

五十肩で眠れない

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急性期の夜間痛に対処するには

五十肩の、特に急性期において

寝ているときに肩が痛み、起きてしまう。

あるいは痛みでそもそも眠れない。

といったことが起こります。

そんなときは、

バスタオルやクッションで対応できます。

筋肉が引っ張られていますので

支えてあげればよいのです。

上向きで寝る場合の痛みの緩和には

大きめのタオルやクッションを

肩から肘にかけて下に敷きます。

少し肩を上にあげてやるような感じですね。

横向きで寝る場合の痛みの緩和には

痛いほうの肩を下にすることはないと思います。

痛いですから。

なので痛いほうの肩を上にしたら

脇にクッションを挟んでください。

どちらの場合も要は、

肩の筋肉に無理な力が

かからないようにすることです。

私は家に都合のよいクッションが

無かったので、

バスタオルを重ねたもので

対処しました。

痛みが無くなる高さに

してあげたらよいですから

家にあるもので試してみてください。

五十肩の急性期の治療はこちら

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